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<title>クロックワークナイト～ペパルーチョの大冒険～下巻</title>
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セガサターン皆さんこんにちは。久しぶりにブログを書きました。色々な方から更新は？と言われておりましたが、遅くなり申し訳ありません。大型連休には１タイトルはクリアしたい！という意気込みで、今度のお盆休みを過ごせたらと思います。またブログでも、そのソフトを紹介していきたいと思いますそれではさっそく、タイトルの通り下巻の話をしていきたいと思います前回紹介した、クロックワークナイト～ペパルーチョの大冒険～の続編となります。上巻では謎が残るエンディングを迎えているので、続編を経て完結となります前回ではムービーでしか登場していなかった、トンガラの愛馬ではなく、愛ロバのバロバロが活躍し彼に乗って攻略するステージもあります変わらずの面白いアクションゲームとなっておりますが、何度も言いますが、セガサターンでしか遊ぶことはできません！興味がある人は是非遊んでみてくださいではまた！
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20230421085006/</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2025 08:59:00 +0900</pubDate>
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<title>セガサターン３０周年　続き</title>
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SS３０周年皆様お疲れ様です。前回のブログでセガサターンが３０周年だとお話をしましたが、セガサターン発売３０周年を記念して、ゲーム雑誌に取り上げられているので、紹介をしたいと思いますゲームラボ２０２４年春夏号で特集をされています。セガサターンを知っている人も、知らない人も、こんなゲーム機があったかのか。。。と、感動すること間違いなしです！先月の６月２８日に発売したばかりなので、是非ご一読ください今日は短いですがここまででではまた
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20240724144454/</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 14:46:00 +0900</pubDate>
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<title>セガサターン30周年</title>
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お待たせして申し訳ございません。
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20240705095243/</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2024 09:54:00 +0900</pubDate>
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<title>クロックワークナイト～ペパルーチョの大冒険～上巻</title>
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セガサターン<brclass="spbr">皆さんお久しぶりです。セガサターンを最近触る時間が無かったので、更新ができず申し訳ございませんでした。GWも近くなってきましたね。そろそろプレー出来る時間が確保できそうなので、また更新していきたいと思います。GW中には、何本かプレーしたですね頑張りますさて、今回紹介するゲームはこちらになります。クロックワークナイト～ペパルーチョの大冒険～上巻です発売日が１９９４年１２月なので、約３０年前のゲームとなります。このソフトはセガサターン初のアクションゲームとして、そしてSEGAの誰もが知る看板キャラクターである、ソニック・ザ・ヘッジホッグを起用せず、このゲームの主人公であるトンガラ・ペパルーチョ三世をセガサターンを代表する看板キャラクターとなることを期待されて開発されたものです。ちなみに、僕のセガサターンで初めて遊んだソフトでもありますしかし皆さんの反応のとおり、このキャラクター見たことない。。。と思われたかと思いますが、その感想どおり、期待虚しくソニック程の人気は得られませんでした。。。。まぁ、髭のおじさんの騎士だからなー。けど任○堂の配管工のおじさんは人気あるのに。。。。。気を取り直してゲームとしては、こんな感じです。セガサターンならではの美しいグラフィックです世界観はト○・ストーリーに似てますが、ト○・ストーリーの公開は１９９５年なので、パ○リではありません３つある難易度それぞれで、敵やアイテムの配置、ボスの攻撃パターンや、各キャラクターのセリフも変わるので、新たな発見をしながら楽しめると思いますただ、ゲームのボリューム感としては少ないです。その理由は上巻と下巻にゲームが別れているからです１、２などゲームの続編は良くあるかと思いますが、上巻・下巻で別れているゲームは中々ありませんよね？他にもあるよって知っている方いれば、また教えてくださいというわけで、次回は下巻の紹介ができたらと思います。ではまた
Publisher:セガRelease:1994.12.09|GS-9004|CD-ROM
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20230420163551/</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 16:39:00 +0900</pubDate>
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<title>真・女神転生デビルサマナー</title>
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セガサターンこんにちは。今日は、真・女神転生デビルサマナーの紹介をしていこうかと思います。真・女神転生デビルサマナーは、1995年にアトラスから発売されたセガサターン専用ソフトで、『真・女神転生』シリーズの外伝作品であり、記念すべきデビルサマナーシリーズの第一作目となります。ちなみに次作品にデビルサマナーソウルハッカーズがあるのですが、その続編であるソウルハッカーズ2が、今年の2022年8月に発売されています実に２５年ぶりのソウルハッカーズシリーズですね話はデビルサマナーに戻して。このゲームの特徴はなんと言っても、仲魔です。漢字が違うのでは？と思われた方もいるかと思いますが大丈夫です(笑)このゲームは、敵として出現する悪魔を会話で勧誘し、自由にパーティーを編成するRPGのゲームです。悪魔の仲間....つまり、『仲魔』ですストーリーは199X年。主人公の住んでいる平崎市では、数日前から悪魔の目撃情報と連続殺人事件が街を騒がせていました。主人公はガールフレンドとの待ち合わせんの中で、事件に巻き込まれ、デビルサマナー(悪魔召喚士)となってしまいます。デビルサマナーとなった主人公は、平崎市でおこっている悪魔の事件を解決していき、デビルサマナーとして成長していく物語です。あんまり語るとネタバレになるので(笑)、興味のある方は、是非プレイしてみて下さいではまた。Publisher:アトラスRelease:1995.12.25|T-14403G|CD-ROM
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20220705103831/</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>幻想水滸伝</title>
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セガサターンこんにちは。前回・前々回とADG(アドベンチャーゲーム)、ACG(アクションゲーム)を紹介してきたので、今回はPRG(ロールプレイングゲーム)を紹介していきたいと思います。紹介するのはRPGの名作ソフトの「幻想水滸伝」です。大人気の名作ソフトなので、今までに沢山のシリーズのソフトが作られてきました。中でも、幻想水滸伝２は本当に名作なので、興味のある方は是非プレイしてみて下さい！僕個人としては、幻想水滸伝３も大好きですが、今回はそのシリーズの始まりの、SS「幻想水滸伝」を紹介していきたいと思います。ちなみにこのソフトもPS版が発売されています。そして、それ以降の作品はセガサターンでは制作されていません。・・・。こういうのセガサターンでは良くあります。なので続編もプレイしたい方は、プレステ版をお勧めします。・・・気を取り直してセガサターン版にはプレステ版にはないイベントがあるので、そこはちゃんと差別化はできています！ネタバレになってしまいますので、興味のある方は調べてみて下さい。このゲームの魅力は何と言っても、仲間にできるキャラクターの多さ！中国の三大奇書の水滸伝のようになんと１０８人が仲間になります！！それぞれ様々な経緯で主人公の仲間になり冒険を共にするので、パーティーメンバーを変え、何度でもプレイできるのも、このゲームの魅力の一つです戦乱の時代を、望まぬ形で駆け抜けることになる主人公の成長と苦悩、そして出会いの多くは、涙なしには語れませんRPGが好きで、まだプレイされてない方は、是非プレイしてみてください。ではまた。
Publisher:コナミRelease:1998.09.17|T-9525G|CD-ROM
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20210928155117/</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 15:56:00 +0900</pubDate>
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<title>HDMI変換機(コンバーター)</title>
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セガサターン皆さんこんにちは。前回のブログで、液晶テレビのモデルによっては３色端子に対応しているものもあるとお伝えしましたが、個人的には３色端子を接続できたとしても、レトロゲームを遊ぶのは、おススメしません。それは画面サイズと画素数が昔と異なるからです。そのまま遊んでしまうと映像がぼやけてしまって見にくく、かなりストレスになるかと思います。なのでレトロゲームを遊ぶ際は、「ＨＤＭＩ変換機」を使いましょう。私がセガサターンで使っているのは、こちらです。あれ？前回のイメージ図の物と違うような？と思った方もいるかもしれません。それがこの変換機の良い所です。なんと、この線自体がセガサターン専用のＨＤＭＩケーブルの役目を果たしているので、ケーブルも長くならず、すっきりします！性能的にも、映像・音、まったく問題ありません！始めて使った時は、感動しました(笑)このシリーズはセガサターンだけでなく、スーパーファミコン、プレステ2など、色々なレトロゲームの専用ＨＤＭＩケーブルがあるので、興味がある人は調べてみて下さい。次回はまたセガサターンの名作ソフトの紹介をしていきたいと思いますではまた。
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20220419185440/</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2022 18:58:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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皆さんお久しぶりです。半年ほど更新していませんでしたまた頑張って更新していくよう頑張りますので、暖かく見守ってください。今回はセガサターンを遊ぶに当たっての、周辺機器を紹介していきたいと思います。皆さんは普段、ゲームをするのにHDMIケーブルを使ってゲーム機とテレビを接続しているかと思いますが、レトロゲームのほとんどは３色端子を使用して、ゲーム機とモニター(テレビなど)を繋いでいます。現在の液晶テレビには３色端子がないので、レトロゲームの殆どは遊ぶことができません。液晶テレビでも古い型などでは、３色端子があるモデルもありますが。。。ではどうやってレトロゲームをするのか？それは「ＨＤＭＩ変換機」を使っていますイメージ図としては、こんな感じです。次回はおススメの変換機などを紹介していければと思います。ではまた。
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20220419174406/</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 17:49:00 +0900</pubDate>
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<title>輝水晶伝アスタル</title>
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セガサターンこんにちは。今日は『輝水晶伝アスタル』という、セガサターンのアクションゲームを紹介していきたいと思います。このゲームは前回紹介した、PSとSSの同時発売の、「学校のコワイうわさ、花子さんがきた！」と違って、SSでしか発売されていない、ソフトです。市場の流通量と、このゲームの面白さも相まって、現在の市場での取引価格は５～６０００円程で推移してます。(発売当時と、ほとんど変わらない価格ですね)ちなみにレトロゲームでは「高額なソフト＝面白い」、ではありません。市場の流通量などの希少性で高額になっています。もちろん面白いソフトも沢山ありますが。『輝水晶伝アスタル』のストーリーは、創造の女神によって創られた、星、「クォータリア」での物語です。レダを守るために強い力を与えられた、赤い宝石から生みだされた「アスタル」が、「クォーターリア」を生命力あふれる星にするために、生命を生み出す力を与えられた、緑の宝石から生みだされた「レダ」を邪神から「再び」取り戻す為の冒険です。「再び」とは、どういう事かというと、実は一度、邪神にレダは襲われているんですが、アスタルはそれに怒り、クォータリアの星を破壊してしまいます。レダはそのお陰で助かったものの、アスタルは星を破壊した罰を創造の神から受け、月へと封印されてしまいます。ちなみに、邪神が襲ってくるタイミングは、いつも創造の神が力を使い、寝てしまっている時です神様が寝てるからそんなことになるんだと思いますが、何事もやりすぎてはダメですね(笑)その封印されている間に、またしても、レダは襲われてしまい、それを感じた、アスタルが再び怒って封印を解くので、再びという意味です。ゲームでは、ぶっきらぼうでワンパクなアスタルのパワーを全開に使った、横スクロールアクションゲームとなっています2人プレイも可能です。右のゲーム画面にあるように、アスタルの下のライフ画面なんかは、幽遊白書の暗黒武術会みたいで好きです。(伝わる人には、伝わりますかね？笑)最近のゲームは横スクロールアクションは減ってきましたよね。最新のゲームは横スクロール処の話じゃないくらいリアルなアクションゲームばかりですから、昔のアクションゲームは新鮮です。難易度は前半は簡単ですが、後半にかけて難易度がどんどん上がっていきます。やり応えは十分あるかと思います！アニメーションムービーもしっかりあり、ゲームの途中で流れるアニメーションムービーからは、アスタルのレダに対する深い愛が、垣間見えます自分以上に大切な物は、得ようとして得られるのではなく、いつのまにか自然と持ってしまっているのかもしれませんね。ではまた。Publisher:セガRelease:1995.04.28|GS-9019|CD-ROM
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20210817091016/</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2021 09:22:00 +0900</pubDate>
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<title>学校のコワイうわさ 花子さんがきた！</title>
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セガサターンこんにちは今回は、SS『学校のコワイうわさ花子さんがきた！！』を紹介していきたいと思います。あっSSはセガサターンの略です。花子さんは、僕の世代では、ポンキッキーズで見たことある人は多いのではないでしょうか？ちなみに、このゲームはプレステでも発売されていますゲームとしてはアドベンチャーゲームに分類されます。ストーリーとしては、ある日、「自分は花子さんに会ったことがある」と嘘をついたヒロシくんが、放課後、花子さんを呼び出そうと公衆電話に行き、花子さんを呼ぼうとしたが、花子さんの電話番号をしらなかったため、出鱈目に「0（ゼロ）」ばかりの電話番号をかけてしまい、その結果、悪霊大使達の封印が解いてしまって、なんと日の出（5:00）までに霊界とこの世を結ぶ門を封印しなければ、この世は悪霊界にされてしまう状況になってしまいます。(ヒロシくん、あんたって子は。。。)それを防ぐには学校中に散らばった、封印に必要な7つの鏡の破片を集めるため、ここから彼らと花子さんの大冒険が始まる！というストーリーです。・・・ヒロシくんの嘘で、悪夢のような１日に早変わりしてしまいました(笑)プレイ画面はこんな感じです。子供の頃プレイした時は、夜の学校での冒険なので、とても怖かったですちなみにプレイ時間は大体６時間でクリアできてしまうので、あっという間に全クリできます。ただミニゲームがムズいです。この前、先輩と酔っ払いながらプレーしましたが、全然クリアできませんでした(笑)やっぱり、ヒロシくんのように見栄を張って、嘘をつくのはダメですね。自分を大きく見せようとする行為は、逆に自分を小さく見せてしまうことになります。自慢したい気持ちは誰しもがありますが、自分からではなく、周りの人達から自慢されるような人間になるのが一番ですね。次回は『輝水晶伝アスタル』を紹介していきたいと思います。ではまたPublisher:カプコンRelease:1995.08.11|T-1205G|CD-ROM
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<link>https://takejinglass.co.jp/blog/detail/20210730174157/</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
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